<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>住宅ローン｜住宅購入の悩み解決</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.mahab.biz/atom.xml" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7</id>
   <updated>2008-09-18T15:39:32Z</updated>
   <subtitle>住宅を選ぶ際に知っておいたほうがお得になる情報を集めました。住宅ローン、マンション活用法など注意しておかないと困ることもありますよね。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>ＪＡ住宅ローンの金利や特徴など</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/09/post_48.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.31036</id>
   
   <published>2008-09-18T15:36:26Z</published>
   <updated>2008-09-18T15:39:32Z</updated>
   
   <summary>「マイホームの実現を住宅ローンがお手伝い」の、 ＪＡ住宅ローンについて説明してい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      「マイホームの実現を住宅ローンがお手伝い」の、
ＪＡ住宅ローンについて説明していきたいと思います。

あなたの町にもきっとあるのがこのＪＡですよね。
地域密着型でいつでも気軽に相談できるのが嬉しいですよね。

このＪＡバンクが取り扱いを開始した住宅ローンが、「ＪＡあんしん計画」です。

最大の特徴は、金利が2段階固定型で
公庫よりつねに0.1％低い水準に設定されていることです。

それでは、公庫と比較しながらみていきましょう。


都市銀行の住宅ローンと同様、金利に団体信用生命保険料(団信保険料)が含まれています。
公庫の場合は金利に団信保険料が含まれていないので、別途支払う必要があります。

保険料は35年返済の場合で1000万円当たり65万円強となり、金利に換算すると0.3％弱です。
公庫の場合は団信への加入は強制ではありませんが、ほとんどの人が加入しているようです。

つまり、ＪＡ住宅ローンである「ＪＡあんしん計画」は、
実質的に公庫融資より0.4％近く金利が低いというわけです。

以上のことから、公庫よりもお得だということが分かるかと思います。

正組合員または、准組合員であれば借りることができます。
正組合員は、地区内で農業を営んでいる必要があります。

准組合員は、ＪＡにお金を預けていて通帳を持っていれば、誰でも借りる事が可能です。
ほとんどの方が、こちらの准組合員ではないでしょうか。

ＪＡ住宅ローンは、住宅の新築、増改築、中古住宅の購入、
住宅用の土地の購入、住宅ローンの借り換えなどに利用できます。

返済方法や融資額、融資期間等も自分たちで希望することが可能です。
諸費用などは、各都道府県地区のＪＡごとに設定されていているようです。

取扱手数料は0～3万円程度、繰り上げ返済手数料は0～数千円程度、
ローン保証料は原則、借入額の0.2％程度となっています。

また、取り扱い窓口は各地域のＪＡですが、ＪＡによってＪＡ住宅ローンの
金利改定時期が若干異なる場合もあるそうなので確認してみて下さい。

もっと詳しく知りたい方は、ホームページもあるので、そちらを見て検討してみて下さい。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンのフラット35の金利やメリットを解説</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/09/35.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.31029</id>
   
   <published>2008-09-11T12:55:01Z</published>
   <updated>2008-09-11T12:59:58Z</updated>
   
   <summary>住宅ローンについてお調べのあなた、 今から「フラット35」について説明するので参...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      住宅ローンについてお調べのあなた、
今から「フラット35」について説明するので参考にしてみて下さい。

フラット35は、民間金融機関と住宅金融支援機構が
提携して提供している、長期固定金利住宅ローンです。


つまり、始めから終わりまで金利・返済額が同じで変わらないため、
長期にわたるライフプランを立てやすくなるというわけです。

「金利変動がない安心」で呼びかけ、お客にマイホームの取得と
その後のライフプランをサポートすることを最大のアピールとしています。


利用資格は、申込時の年齢が70歳未満の方。
（親子リレー返済を利用される場合は、70歳以上の方も申込み可能）

収入については、安定した収入がある方。
（原則として申込み年度の前年の収入で審査されます）


次に、住宅ローンフラット35のメリットを分かりやすく簡潔にまとめてみました。

最長35年の長期固定金利住宅ローンとなっていて、
資金の受け取り時に、返済終了までの金利・返済額が確定する。


保証料0円、繰上返済手数料0円と、
通常の住宅ローンで必要となる保証料がかからない。

保証人も必要ない。

独自の基準である住宅の質確保住宅金融支援機構では、
住宅の断熱・耐久性などについて独自の技術基準を定め、物件検査を受けることが出来る。


返済中も安心サポート多様な返済方法変更のメニューを揃え、
返済について悩みがある場合でも、親身になって返済相談に応じてくれ、
それぞれの事情に合った返済方法の変更を提案してもらえる。


どうでしたか？参考になりましたか？


以上が、住宅ローンフラット35のメリットとなります。


全国に店舗が存在しているので、
気になる方はお近くの店舗を探して相談などしてみて下さい。


相談には事前に予約が必要とのことなので、
ホームページから予約を入れてから来店するようにしましょう。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンの比較サイトを上手に使うには</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/09/post_47.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.31023</id>
   
   <published>2008-09-10T14:26:55Z</published>
   <updated>2008-09-10T14:32:13Z</updated>
   
   <summary>夢のマイホームを持つために、どこか良い住宅ローンはないだろうかと 言う方の為に、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      夢のマイホームを持つために、どこか良い住宅ローンはないだろうかと
言う方の為に、住宅ローンの比較をしてみました。

参考にしていただけたら嬉しいです。

最近ではそれぞれに個性あるものが出てきて、非常に多様化してきています。

金利自由化の流れ、住宅金融公庫が新規貸し出し業務を終了したことにともなう
銀行間での顧客獲得競争の激化が原因のようです。


この銀行間での顧客獲得競争をうまく利用して、
自分たちに合ったものを選べば良いわけです。

現在の低金利を追い風として、
各金融機関はさまざまな住宅ローン商品を開発しています。

これからは、たくさんある色々な内容の中から選択することが出来るので、
各商品の特徴を理解することがより一層重要となります。

家を建てようとした時に、誰もが迷うのが
一体どの会社でローンを組めばいいかという点だと思います。

大きな買い物ですから、一生の内かなりの割合をこのローンが占めるわけです。

少しでも自分たちに有利な条件で組まなければ、今後にも大きく関わってきます。

しかし、自分たちだけでは調べるにしても限界があります。
それに多くの時間を必要としてしまうでしょう。


そこで、ぜひお勧めしたいのが住宅ローンの比較サイトを利用して探す方法です。
パソコンさえあれば場所も時間も選ばずに、いつでも探すことが出来ます。

また、各会社の金利等の条件をわかりやすく比較し、どこの会社がどう言った分野で
有利なのかを直ぐに見分けられるように作られていますから、とても便利です。


比較サイトを使えば、あなたが知りたかった情報が直ぐに簡単に入手出来ると思います。
一つの建築物に絞って、その住宅のローンについて検討する事も出来ます。

住宅ローンの比較サイトは、
インターネット上にたくさん存在していますから、すぐに見つけられるでしょう。

そのサイトによって重視していることが違いますから、
いくつかのサイトを周ってみると良いと思います。

データの比較だけでなく、「賢いローンの選び方」や「返済シミュレーション」などの
コーナーもあるので活用してみて下さいね。




      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンと火災保険の金額は合わせて考える</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/09/post_46.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.31017</id>
   
   <published>2008-09-09T07:30:15Z</published>
   <updated>2008-09-09T07:39:30Z</updated>
   
   <summary>高い家賃を払い続けるくらいなら、思い切って一軒家をたてて、 そのローンを払ってい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      高い家賃を払い続けるくらいなら、思い切って一軒家をたてて、
そのローンを払っていった方がいいかもしれない。

そうお考えの方に、今回は住宅ローンと火災保険のセットについてお話したいと思います。

それでは早速、住宅ローンを組むとセットでついてくる
火災保険とはどのようなものかみていきましょう。

公的住宅ローンでは、利用者や物件に対する融資条件は厳しいのに対して、
金利水準は低めとなっています。

ですから、費用はあらかじめ計画しておく必要があるというわけです。

バブル崩壊前までだったら、後のことは深く考えずに、
とにかく住宅ローンは借りてしまえばこっちのもの。

後は「土地の値上がり」、「年功序列による昇給」、
「インフレによる借金の目減り」を待てばどうにかなるだろう。

そういった考えの人が多かったと思います。


しかしバブルが崩壊して、給料は下がる一方なのに物価は上昇する、
そんな状況の今では、たくさんの知識が求められるようになりました。

住宅ローンは、戦後、より良い住環境を整備する目的として
住宅金融公庫が設立されたのが始まりです。

住宅ローンを組むと言うことは、一軒の自分たちの家を建てると言うこと、
それはまさに自分と家族の一生を設計するのと同じことです。

これから長い間、毎月毎月決められた金額を支払い続けるわけですから、
よく考えて計画しなければいけません。

家は一生ものの、大きな大きな買い物です。失敗は決して許されません。

もしも何らかの事情で、支払うことが出来なくなってしまったら、
考えるだけで恐ろしい結果になりそうです。

しかし、先のことは誰にもわかりません。

予期せぬことが起こらないとは誰にも言い切れませんよね。
そういった意味でも、一種の賭けかもしれませんね。


住宅ローンを組むとセットでついてくる火災保険は、
通常は建物の火災、水害、家財保証、盗難、マンションであれば
階上の家の水漏れで被害を受けた場合などが補償の対象になります。

損害は保障額の100%が支払われるようになっています。

最近では、いつ来るかもしれない地震に対して、
地震保険にも念のために加入する人が多いそうです。

安心できますから、こちらも加入しておいた方が良いでしょう。

災害はいつあなたの身に起きるか分かりません。
ですから出来る限りのことは、やっておくようにしましょう。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンは固定と変動どっちが得か？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/08/post_45.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30981</id>
   
   <published>2008-08-12T05:12:20Z</published>
   <updated>2008-08-12T05:25:04Z</updated>
   
   <summary>住宅ローンを借り入れするときに最も悩むのが、 金利を固定にするのか変動にするのか...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      住宅ローンを借り入れするときに最も悩むのが、
金利を固定にするのか変動にするのかという事ではないでしょうか。


どちらがいいというのは一概には言えませんが、それぞれの長所や短所、
それに将来の金利動向などを考慮してしっかり考える事が必要です。


固定金利は、住宅ローンの申し込み時から最後の返済期日まで
金利が固定されていて変動しないものです。

３０年固定金利や２０年固定金利など様々なものがあります。


以前は住宅金融公庫などの公的ローンでしか
長期固定金利は適用されませんでしたが、

ここ数年で民間金融機関からも多くの長期固定金利が
適用される住宅ローンがでています。


固定金利ですと金利上昇の心配もなく安定しているので
資金計画なども立てやすいと言えます。


それから変動金利ですが、市場の金利が変動するのに連動して
住宅ローンの金利も変動するものです。

半年ごとに金利を見直され、５年ごとに返済金額の見直しが行われます。

しかし大幅に金利が上昇したとしても、最大でも今までの１・２５倍までしか増やさない
という「返済額の上限設定」という決まりがあります。


そして固定金利よりも金利が安くなりますので、
借り入れ期間が短い人には有利になると思います。


借り入れ期間が短くて固定金利の場合は変動金利よりも
借り入れ当初の金利は高くなりますので、返済額が多くなってしまう事になります。

それから住宅ローンの繰上げ返済ですが、固定金利型ですと手数料がかかってきます。

変動型の場合は繰り上げ返済をしても手数料がかからない事が多いようです。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンの借り換えの手数料の内容</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/08/post_44.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30980</id>
   
   <published>2008-08-09T02:41:38Z</published>
   <updated>2008-08-09T02:42:12Z</updated>
   
   <summary>住宅ローンの繰上げ返済について調べてみました。 住宅ローンは他のローンに比べてと...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      住宅ローンの繰上げ返済について調べてみました。

住宅ローンは他のローンに比べてとても金利が低く設定されていますが、
長期間返済していく事を考えると、結果的にその金額は大きなものになります。


その利息を少しでも少なくするために、
一部の元金を繰り上げて返済する事が繰り上げ返済です。


手元の資金に余裕ができた時には特に利益のない貯金に回すよりも、
住宅ローンの繰り上げ返済に回して少しでも
将来の負担を減らしたほうがいいのではないかと思います。


繰り上げ返済には「一部繰上げ返済」と「一括繰上げ返済」とがあります。


その名の通り、住宅ローンの残高の一部のみを返済するものと残高を
すべて一括で返済してしまうものです。


そして「一部繰上げ返済」には、住宅ローンの毎月の返済額はそのままで
その後の返済期間を短くする「期間短縮型」と、
返済期間はそのままで毎月の返済額を少なくする「返済額軽減型」があります。

ほとんどの金融機関ではこのどちらかを選ぶ事ができます。



どちらを選ぶかはそれぞれの経済状況などにもよりますが、
住宅ローンを借り入れて間もない時期などであれば「期間短縮型」がお勧めです。


返済当初であるほど利息の割合が大きくなっているので
少しでも利息を少なくして総額を減らしたほうがお得と言えるでしょう。


もう一つの「返済額軽減型」は今の返済額では
負担が大きくなってしまったという場合などに利用されます。



毎月の支払いが困難になってしまい少しでも
住宅ローンの支払いを減らしたいという時はこちらを選択するのがいいと思います。


繰り上げ返済といってもいろいろですので家庭の事情や経済状況などを考えて
自分に合った方法を選びましょう。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンの借り換えで費用を抑える</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/08/post_43.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30979</id>
   
   <published>2008-08-05T02:35:44Z</published>
   <updated>2008-08-05T02:49:03Z</updated>
   
   <summary>住宅ローンの借り換えとはいったいどういう事でしょうか。 まず現在借り入れしている...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      住宅ローンの借り換えとはいったいどういう事でしょうか。

まず現在借り入れしている金融機関とは別のところから
新たに借り入れをして現在の住宅ローンを一括返済してしまう事です。

現在より高金利で借りたもの(特に固定金利型のもの)を低金利などのものに
乗り換える事になりますので将来の負担が軽くなります。


借り換えをするにあたっては様々な条件をクリアしなくてはなりません。
まずは住宅ローンを組んだ物件に引き続き居住する事です。
それから現在まで滞りなく正常に返済を行ってきたという実績です。


支払いが滞ってからでは信用が落ちるので借り換えを断られてしまう場合が多いようです。


ですので転職を検討している人は転職する前に
住宅ローンの借り換えの申し込みをした方が審査に通りやすいでしょう。

他にも借り換えをする金融機関において
独自の条件などもありますので、確認しておきましょう。


そして住宅ローン借り換えのメリットとデメリットについても調べてみました。


まずメリットですが
・返済総額を数百万円も少なくする 
・長期固定金利に借り換えることで、今後の金利上昇のリスクを回避する
・低金利に借り換え、さらに返済期間を短くして、返済総額を大幅に節約する
・低金利に借り換え、返済期間はそのままにして月々の返済額を少なくする、
などがあげられます。


次にデメリットですが借り換えには手数料や登記費用や保証料などがかかるという事です。

これらを支払っても借り換えをした方が得なのかという判断が必要になります。

それと、変動金利の住宅ローン、固定金利選択型の住宅ローン、
ゆとり返済・ステップ返済方式のローンを利用している人は、現在よりも

返済負担を軽くできる可能性が高いと言えますので
住宅ローンの借り換えを検討してみてはいかがでしょうか。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンの返済計画を計算する前に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/08/post_42.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30978</id>
   
   <published>2008-08-01T02:32:26Z</published>
   <updated>2008-08-01T02:42:40Z</updated>
   
   <summary>住宅ローンを組むにあたってまず考えなければいけないのは 「いくら借りれるのだろう...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      住宅ローンを組むにあたってまず考えなければいけないのは
「いくら借りれるのだろう」ではなくて、
「毎月いくらなら返せるだろう」という事です。

自分の収入はもちろん、完済時の年齢や家庭の経済状況も踏まえて
余裕を持った資金計画を立てる事が大切です。


まず住宅ローンを申し込む前に「月々の返済額」「返済年数」「借入額」について
自分は何を重要視するのかをはっきりさせましょう。

それから諸費用や税金なども頭に置いておきましょう。


住宅ローンの毎月の返済額の目安は収入の２０％以内にします。

またボーナス返済やご家族の収入を見込んだ返済計画は確実なものではないので
慎重に検討する事が必要です。


そして何か他に返済中のローンがあれば
借入金はそれも含めて総額で考えるようにしましょう。

あとは完済時は何歳になるのかもとても重要です。
やはり退職するまでに完済してしまうのが最も理想でしょう。

住宅ローンを申し込む前に住宅ローンシュミュレーションというものも利用してみましょう。



インターネットの金融機関のホームページなどで必要な数値を入力すれば、
毎月の返済額を計算してくれます。


そうして具体的な数字を出す事によって返済計画も
ずいぶん立てやすくなるのではないでしょうか。


このようにきちんと計画を立てていろいろ準備をしてから
住宅ローンを申し込むという事が大切だと思います。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンアドバイザーの資格と試験の詳細</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/07/post_41.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30977</id>
   
   <published>2008-07-28T02:16:19Z</published>
   <updated>2008-07-28T02:33:17Z</updated>
   
   <summary>ここ数年金融自由化などで金融商品は複雑になっています。 そして民間金融機関からは...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      ここ数年金融自由化などで金融商品は複雑になっています。

そして民間金融機関からは様々な住宅ローン商品が出ており、
住宅購入予定のある方にとっては、
自分に一番あっているものを見極めるのがとても困難になっています。


そんな状況のなか、複雑な住宅ローンにおいて適切なアドバイスをする人を
育成する事を目的として、国土交通省が中心となり取りまとめした資格で
住宅ローンアドバイザーというものがあります。


住宅ローンアドバイザーとは特定の権限を有するものではなくて
民間が認定試験を行っている任意資格です。

まずは日本住宅ローンアドバイザーズ協会認定講習を受講します。

そして検定試験に合格された方が、
試験合格者として合格証を付与されます。

さらに、日本住宅ローンアドバイザーズ協会に会員登録をされた方のみが、
認定され、認定証（携行サイズ）を受けることができるのです。

また第三の協会としてファイナンシャルプランナーが中心として作った
住宅ローンアドバイザーズ協会による認定もあるのですが、
小さい規模なのであまり知られていないようです。


住宅ローンアドバイザーがお客様に説明する事項としては、
住宅ローンの基礎情報や基礎知識、金利や手数料について、
住宅に関する税金やローンの計算、繰上げ返済・借り換え返済などがあります。


住宅ローンアドバイザーになるためには住宅ローンの仕組みを
十二分に理解しているのはもちろんの事、お客様の立場にたって考え、
安心や信用を与えてあげるという事が大切だと思います。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンの必要書類を揃えるには</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/07/post_40.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30976</id>
   
   <published>2008-07-25T02:06:55Z</published>
   <updated>2008-07-25T02:14:56Z</updated>
   
   <summary>住宅ローンを申し込む際にはどんなものが必要でしょうか。 最初は何を準備すればいい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      住宅ローンを申し込む際にはどんなものが必要でしょうか。
最初は何を準備すればいいのかわからず不安になるでしょう。

融資を受ける金融機関に提出しなければならない書類はたくさんあります。

金融機関やローンの種類によっても必要書類が違ってきますので、
前もってしっかり確認しておきましょう。


一般的には本人確認書類(免許証やパスポートなどのコピー)、
印鑑証明、住民票(家族全員記載のもの)、

そして、所得を証明する書類として給与所得者は所得証明書や源泉徴収書、
自営業の方は２～３年分の納税証明書や確定申告書の写しなどが必要となります。


それから勤続年数を確認できる書類として健康保険証のコピー、
自己資金を確認できる資料として預貯金などの通帳のコピーも提出する事になります。


これは住宅ローンは購入する物件価格の８割しか融資してもらえないためです。

いろいろとコピーの書類を提出する事になりますが
これらは偽装を防ぐために原本を確認される事になります。

あとは物件に関する書類が必要です。

不動産登記簿謄本、不動産売買契約書、重要事項説明書、
建物平面図、公図、物件案内図などがあります。

大きな不動産会社ならいろいろとサポートはしてくれますが
自ら役所へ足を運んで用意しなければならない書類もあります。


個人情報などの書類が多数ありますので、書類にはきちんと目を通して
何のために必要なのか確認しながら記入していかなければなりません。

また、必要書類の不備で、手続きに遅れが出ないように、
慎重に種類や数を確認のうえ、早めに準備しておく事も大切です。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンの本審査の必要書類と期間</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/07/post_39.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30975</id>
   
   <published>2008-07-24T01:01:50Z</published>
   <updated>2008-07-24T01:06:42Z</updated>
   
   <summary>住宅などを購入する際に一括で支払いができない人が 銀行などの住宅ローンを利用しま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      住宅などを購入する際に一括で支払いができない人が
銀行などの住宅ローンを利用します。

その際には厳しい審査に通らなければなりません。
まず前もって行われる事前審査に通ってから本審査に進みます。

事前審査は無料で受けられて
２、３日と短い期間で結果がでますので大変便利な制度です。


それから本審査に進むのですが、
本審査は住宅ローン会社ではなく信用会社が行うのでとても厳しいものになります。

なるべく審査に通りやすくなるように、前もって準備をしておく事や、
本審査の審査基準の概要を知っておく事も大切です。

正式な住宅ローンの申し込みには
購入物件の契約書類など、たくさんの書類が必要となります。

またマンションか戸建かによっても必要書類がそれぞれ違ってきます。
必要なものの一覧表などを用意して不備がないように心掛けましょう。


本審査では最初に住宅ローン借入申込書、
団体信用生命保険申込書兼告知書を記入します。

これを元に年収や勤続年数などが審査されるのですが最も重要なのが、
他にローンがあるのかという事、そして年収です。


著しく年収が低い場合や他にローンが多数ある場合は
非常に審査に通りにくくなりますので注意が必要です。


サラリーマンは、源泉徴収票・住民税決定通知書・健康保険証（写）
住民票・印鑑証明書など、

個人事業主は納税証明書、確定申告書（写）・健康保険証（写）
住民票・印鑑証明書などの書類を提出します。

また、本審査にかかる期間は通常で約３～４週間というところが多いようです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンの事前審査の利用方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/07/post_38.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30974</id>
   
   <published>2008-07-19T07:00:14Z</published>
   <updated>2008-07-19T07:09:12Z</updated>
   
   <summary>庭付きの一軒家に住みたい！キレイな夜景の見えるマンションに住みたい！ 誰もが家庭...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      庭付きの一軒家に住みたい！キレイな夜景の見えるマンションに住みたい！

誰もが家庭を持ったりしたら、そう思いますよね。

そこで、そろそろ新しい住居への引っ越しを、
と考えているという方に聞いていただきたいと思います。

はやる気持ちは分かりますが、ちょっと待って下さい。
家選びをする前に、住宅ローンの事前審査はお済みですか？


住宅ローンの事前審査とは、住宅ローンの申し込み前に無料で行われる
形式的な仮審査の事を言います。

住宅ローンの審査が通るかどうか不安な方のために、審査をしてくれて、
すぐに結果を返してくれます。

殆どの金融機関で導入されているので、ぜひ行ってみて下さい。


なお、事前審査では収入や所得証明などは必要ありません。
収入証明の提出が必要なのは、本申込みの時だけです。

事前審査には手数料がかりませんから安心して行うことが出来ます。


そこで何社か事前審査を行い比べてみて、一番条件の良い所で借りるという事も出来ます。

事前審査が通れば、後は本申込みの時に、
事前審査と同様の内容で申込めば良いと思います。

事前審査では必要のなかった収入証明などの書類をすべて提出して、
間違いがなければ融資可能となります。


事前審査と本審査との違いは、仮審査は借入れする本人の審査が主体になりますが、
本審査では購入する予定の住宅も含めた総合的な審査になるところです。

そして大きな事前審査と本審査との違いは、事前審査は銀行側で行うのに対して
本審査は保証会社が行うところではないでしょうか。

この為事前審査を通っても、本審査で通らないというケースもあります。


金融機関は、保証会社の保証がないと住宅ローンの融資ができなくなっています。

金融機関としては、住宅ローンを組んでもらいたいわけですから、
なんとか保証会社の審査を通過させたいはずですよね。


ですから、いきなり本審査は行わせないで、
まずは自分の所で事前審査を行っているという訳なんです。
 
どうでしょうか、お分かりいただけましたでしょうか？

住宅購入を考えている方は、ぜひ事前審査を受けてみて下さいね。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローン控除　住民税や税金について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/07/post_37.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30968</id>
   
   <published>2008-07-05T01:43:00Z</published>
   <updated>2008-07-05T02:07:15Z</updated>
   
   <summary>住宅ローンを導入して家やマンションなどの住居を購入すると 所得税が控除されること...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      住宅ローンを導入して家やマンションなどの住居を購入すると
所得税が控除されることを知っていますか？

こうした控除は税金の額を減らしてくれるので知っておいたほうがお得です。

法で定められた制度なのですから利用しない手はありません。


この控除のことを住宅借入金等特別控除というのですが、
新築や中古の購入のときだけではなく、
家の増改築のときなどにも導入することができるのです。


当然ながら敷地などの土地の購入にも使えます。

この制度は所得税のみの制度となっており、住民税は控除されることはありません。



平成19年度税制改正では、15年間の住宅ローン控除が加えられました。


すでに住宅ローンを利用していて、この制度のことを知らなかった人もいることでしょう。

しかし、この制度は５年間さかのぼって請求することができますので、
５年以内に利用を始めたのであれば間に合います。

その他にマイホームや不動産を持つとどんな税金がかかるのか、
内容をかいつまんでご紹介していきましょう。



（印紙税）　売買契約書、建築工事請負契約書、
ローンの金銭消費貸借契約書などにかかる税金です。

（登録免許税）　マイホームなど建物の所有権保存登記、
土地を購入した時の所有権移転登記、ローンを利用した時の抵当権設定登記など、
不動産に関する登記にかかる税金です。

（不動産所得税）土地や建物を購入したり、建築した事に対してかかる税金です。

（贈与税）　親などから援助を受けて、マイホームを新築・購入したする場合、
つまり、贈与に対してかかる税金です。





このようなものが税金としてかかるものになっています。

いろんなものに税がかかってきますので、知っておくことが大切です。

時間のあるときにでも、一度一通りこうした専門の書籍などに目を通しておくといいでしょう。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンのシミュレーションはソフトがなくてもできる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/07/post_36.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30967</id>
   
   <published>2008-07-04T09:39:54Z</published>
   <updated>2008-07-04T09:42:54Z</updated>
   
   <summary>住宅ローンの見積もりを出すことでこれからの予定を立てる目安にすることと思いますが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      住宅ローンの見積もりを出すことでこれからの予定を立てる目安にすることと思いますが
この見積もり方法について紹介していきましょう。

この住宅ローンの見積もりのことをシミュレーションや計画表などともいいますが
どれぐらいのお金を借りたら毎月どれぐらい返済していくのか？

という内容を調べることです。

見積もりをする人の中にも大きく分けて二つの目的があることだと思います。

一つは返済額の大まかな金額を知りたい人ですね。
毎月の収入の中からいくらの返済をしていけばいいのかの目安を計るためでしょう。

こうした簡単な計算だけでいいのであれば、銀行などの金融機関の公式サイトで
シュミレーションをすることが可能となっています。

計算もものすごく速く、記入項目も必要最低限となっているのでお手軽といえるでしょう。

もちろん簡単な計算ですのでより詳しい住宅ローンについて知りたい人であれば、
このシュミレーションの結果を元にして金融機関などで見積もりを出してみるということになります。

なぜなら、必要な金額を借りれる、金融機関が貸してくれるという保証がありませんから。

こうした審査には細かい条件が絡み合ってきますので、シミュレーションは
あくまでも参考程度に捉えておきましょう。



もう一つは正式な見積もりを出すということになりますが、
諸費用概算や審査が通るかどうかを確認したい場合の見積もりです。

具体的な計画を知りたい場合は、銀行に問い合わせたりすることになりますが
一つに絞らずいくつかの金融機関で見積もってもらうといいでしょう。

しかし、むやみに多数の見積もりを出してもらうと、
いろいろなところから営業の電話などがかかってきますので
こうした点には注意しておく必要があります。

売り込みを好む人はいませんからね。

また、問合せ先にはこうした電話に対応できるものを伝えておくことも大切です。


とはいっても比較することは大切ですので、こうしたサービスは積極的に活用するといいでしょう。
見積もりをしたからといって借り入れしなければいけないというわけでもありませんので。




      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>住宅ローンの金利の動き</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mahab.biz/2008/07/post_35.html" />
   <id>tag:www.mahab.biz,2008://7.30965</id>
   
   <published>2008-07-03T06:22:24Z</published>
   <updated>2008-07-03T06:26:07Z</updated>
   
   <summary>住宅ローンの金利は時代によって変化します。 特に景気の上昇・下降によって随分と変...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mahab.biz/">
      住宅ローンの金利は時代によって変化します。
特に景気の上昇・下降によって随分と変わるものです。

いくつか過去の住宅ローン金利の状況と現在の状況を比べながら
今後どうなっていくのか考えてみましょう。


例えば、昭和61年近辺には円高による不況でしたが、
この頃から平成景気に移るまで住宅金融公庫の基準金利は4.2%でした。

その後には、バブルによって上昇していきますが、はじけた後には段々と下降していき
平成10年になると２％にまで下がっています。

この時期が近年では最低値ではないでしょうか。


それでは都市銀行の住宅ローン金利の動きを見ていきましょう。

都市銀行では当然ながら金利の推移はもう少し上下することになります。

昭和の時は概ね公庫金利と比べると１％程度高い水準でしたが、
平成の時代に入ると大きく乖離していきます。


平成２年当時、公庫融資の金利が5.4％前後だったのに対して、
都市銀行の金利は最高8.5％という高水準を記録しています。

平成５年になって、都市銀行もようやく公庫と同水準までになってきました。

現在の低金利時代は平成7年ごろから始まっているといえます。



しかし、将来景気の変動によって再び住宅ローン金利が４％台になることは考えられることです。
さらには、ゼロ金利政策が解除されると上がっていくと予想されています。


そうはいっても、現在は建築基準法が改正された影響で
新築工事が減っているため金利は低くなっていますがね。

住宅ローンの金利というのは、融資が実行されたときに適用されるものなので、
契約をする際や借り換えをする祭には十分な
金利予想をした上でのプランの選択が要求されるでしょう。


それでは、具体的なプランの選びかたをまずはシュミレーションをするところから
紹介していきたいと思います。



      
   </content>
</entry>

</feed>
